私は12年前新発売した「カネカ・グルコサミンだしパック」の話をしました。
サプリメントなら飲み忘れもあるが、「かつおだし」なら朝の味噌汁に、カレーのだしに、和洋食に「だし」は必要で使うもの、三度の食事にグルコサミンが自然に摂取できます。
ひざ痛の年配の方(平均年齢69才)にグルコサミンだしパックを使って頂いていますと話をしました。
苅田社長はいろいろ事業展開をされているので、その中で「楽天ショップ」を開店しているから「グルコサミンだしパック」を楽天で販売しょうという事になった。
苅田社長の理念の中に「毎日の暮らしの中で、もっと素敵な夢が見られるように、この津山が、いつも元気で、生き生きとした活力にあふれるこのまちに」と言う文言がある。その言葉に私は惹きつけられました。こういう理念の持ち主が私は好きです。(かなもと たかし)
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先日友人が、糖尿病には桑の葉が良いと生の葉を大量に持って来てくれた。
3日間天日で干して、大きな中華鍋で炒り手でジャリジャリと揉みながら壊す。
焼けた鍋に時々手が当たり火傷をする始末である。
6時間炒り続けて素晴らしい桑茶が出来上がった。ガラスの海苔ビンとか、一斗缶とかに乾燥剤を入れて密封した。
毎日飲んでも、一年分はあるのではなかろうか。
その桑茶を毎日3リットル飲んでいます。飲み始めて二ヶ月になるが、自分で計る血糖値が許容範囲に入ってきた。当然病院の先生の指示くださる薬が効いていると思うが、友人の優しい心が私の血糖値を下げてくれているのも事実と思う。
昨日、その友人が先日くれた桑の葉の5倍ほど刈って来て、納屋で干したので持ってゆくと電話があった。
5倍となると30時間ほど焼けた中華なべと闘うことになる「ゾー」とする。
売るほどできるようだ。
売るのはグルコサミンだしパックだけで一杯である。(かなもとたかし)
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境内に咲き誇る「紫陽花」
私は、3年前社長交代して会長に就任した。それからは自由出勤で楽をさせてもらっていた。家では二人の孫と遊ぶ事を楽しみにしていた。今年になって息子の社長が体調を崩し、ついに4月より出勤不能となった。やむをえず私が毎日出社の羽目になった。朝7時50分出社、8時15分朝礼に始まる。50年働いていたので仕事は慣れているので困らないが、引き継いだ仕事の中で一番困ったのがコンピュータである。ホームページを立ち上げ、当社の商品をインターネット通販しょうとする、仕掛かりの仕事を4月1日より引き継ぎ2ヶ月が経過しまた。何も分からない私がやっているのだからヒッチャカメッチャカである。㈱アサクラドゥさんの協力とプランナーネットの社長日笠さんに支援していただき「ひざ痛に良い、カネカグルコサミンだしパック商品」。「うどん屋さん、蕎麦屋さん向けの商品」。「当社製造の商品郡」。ホームページが出来上がりました。6月1日より社長も完治ではないが、ボツボツ出社できだしたので凸凹のホームページを若い社長?42歳と二人で直しながら枝葉を付けていっています。2ヶ月インターネット、コンピュータ、ホームページと一生懸命、硬い70歳の頭に少し入れたので、此れからは若い者に助けていただきながらインターネット、コンピュータ、ホームページで老後を楽しもう。仕事も商売も頑張ろう。私のブログでお会いしましょう。
(紀三井寺の紫陽花)
あれほどひざがイタイイタイと言っていた母が痛みが薄れてきた、痛みがなくなったと言った。研究を重ねながら平成11年2月福岡井筒屋デパートの催事で新発売をした。それ以後、全国のお客さんから地道ですが自然食品の摂取でひざ痛が和らぐと口コミで広がり、現在に至っております。その母も他界し、私も70歳になりました。社長職は二年前に息子が継ぎ、私は会長としてカネカで働く事が出来ています。50年間かつおを削り続けておりますがまだまだ何かやり残しているような気持ちなので、「グルコサミンだしパック」で全国の皆様に助けて頂き、愛してくださっている「カネカのグルコサミンだしパック」を造り続けながら、ひざ痛の方が一人でも多く楽になったといわれる声を聞きたく残りの人生を力一杯生きてゆこうと思います。このホームページも70の手習いで息子と創っていますが、このような私なので「商売」「商売」の金儲けもうまくありませんがこの日記のページを通して、支離滅裂な文ですがインターネットでお客様と遊びたいと思います。若い頃の仕事の事、私生活の事、記憶に残っている事を書いてみょうと思います。もうすぐしますと、このホームページと私のブログをリンクいたしますので、そこにいろいろ感想を書いて頂ければ嬉しいですね。この歳になってインターネットをするとは思わなかったです。何十年か前ファクシミリ(FAX)から相手の文章が届くのに驚いた私です・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。世の中も色々変わるでしょうね、しかし人間の心は障害になってはいけませんね。皆様のご多幸を祈りまして、これからも宜しくお願い申し上げます。金本 生(かなもとたかし)
(紀三井寺の紫陽花)
H22.04.01
本日より、道広社長よりこのホームページの作成を引き継ぎ、悪戦苦闘をしている。アサクラ杉山さんに来てもらい容古さんと習いながら進めている。
H22.05.20
商品一覧20品目写真をデジカメで撮りアサクラに容古持参する。25日には杉山さんがいろいろ入力すれば60%の完成であろう。会議所小椋氏に依頼して、プランナーネット日笠氏のアドバイスを3回、国の補助で行う。





