会長の日記
グルコサミンだしパック代理店
2010/07/10
先日、当社社長の友人である株式会社セキサン代表取締役社長苅田裕也氏とお会いする機会が会った。
私は12年前新発売した「カネカ・グルコサミンだしパック」の話をしました。
サプリメントなら飲み忘れもあるが、「かつおだし」なら朝の味噌汁に、カレーのだしに、和洋食に「だし」は必要で使うもの、三度の食事にグルコサミンが自然に摂取できます。
ひざ痛の年配の方(平均年齢69才)にグルコサミンだしパックを使って頂いていますと話をしました。
苅田社長はいろいろ事業展開をされているので、その中で「楽天ショップ」を開店しているから「グルコサミンだしパック」を楽天で販売しょうという事になった。
苅田社長の理念の中に「毎日の暮らしの中で、もっと素敵な夢が見られるように、この津山が、いつも元気で、生き生きとした活力にあふれるこのまちに」と言う文言がある。その言葉に私は惹きつけられました。こういう理念の持ち主が私は好きです。(かなもと たかし)

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糖尿病
2010/06/24

先日友人が、糖尿病には桑の葉が良いと生の葉を大量に持って来てくれた。
3日間天日で干して、大きな中華鍋で炒り手でジャリジャリと揉みながら壊す。
焼けた鍋に時々手が当たり火傷をする始末である。
6時間炒り続けて素晴らしい桑茶が出来上がった。ガラスの海苔ビンとか、一斗缶とかに乾燥剤を入れて密封した。
毎日飲んでも、一年分はあるのではなかろうか。
その桑茶を毎日3リットル飲んでいます。飲み始めて二ヶ月になるが、自分で計る血糖値が許容範囲に入ってきた。当然病院の先生の指示くださる薬が効いていると思うが、友人の優しい心が私の血糖値を下げてくれているのも事実と思う。
昨日、その友人が先日くれた桑の葉の5倍ほど刈って来て、納屋で干したので持ってゆくと電話があった。
5倍となると30時間ほど焼けた中華なべと闘うことになる「ゾー」とする。
売るほどできるようだ。
売るのはグルコサミンだしパックだけで一杯である。(かなもとたかし)

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グルコサミンだしパックと観音菩薩様
2010/06/13
紀三井寺を尋ねて、大千手十一面観世音菩薩様の合わせた両御手と繋がった大観音結縁五鈷杵に触り祈りました。我が社のホームページがインターネットで「グルコサミンだしパック」が検索で上位に上がりますょうにお願いしました。検索項目は「グルコサミンとひざ痛」「グルコサミン」「ひざ痛」「だし」「だしパック」の4項目でヤフー、グーグル、グー、の一ページ目に出るのが私の目標であります。グルコサミンだしパックで料理をして元気に歳を取って生きたい。元気で働きたい。7日の宿泊は紀三井寺の足元に有る株式会社「はやし」に泊りました。「はやし」には社長の林泰行氏のご母堂が100歳で元気でみやげ物店の店員をしていらっしやる。驚きである。素晴らしい。お金の勘定もちゃんとしておられる。100歳のお母さんを囲む二人の息子さん二人のお嫁さんの愛情がひしひしと感じられる。立派な孫さん、曾孫さんと人間的な人間愛情家族として豊かな元気な生活が想像されます。このような企業は永遠に続いてゆくだろうと思いました。100歳にあやかりたいとご母堂と一緒に写真を撮りました。120歳、150歳と元気に長生きされる事をお祈りいたします。
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和歌山紀三井寺
2010/06/09
6月7日~8日妻と友人夫婦と四人で紀三井寺、由良白崎海岸に行った。津山を午前7時に出発して3時間、紀三井寺に着いた。入寺料200円、大観音入館料100円を支払い、西国第二番札所をお参りする。ぞっとするほど高い急な石階段を見上げる。220階段あると聞く。歳とともに膝が弱くなっている私、入寺するでなかったと悔やまれる。グルコサミンだしパックをしっかり飲んでくるべきだったと思われる。それでも一段一段ひざ痛をかばいながら登った。上り下りして案外膝の痛みが無かったのは毎日我が社の「グルコサミンだしパック」で食事をしているからだと思う。私のブログ


境内に咲き誇る「紫陽花」

カネカ社長と会長の私
2010/06/06

私は、3年前社長交代して会長に就任した。それからは自由出勤で楽をさせてもらっていた。家では二人の孫と遊ぶ事を楽しみにしていた。今年になって息子の社長が体調を崩し、ついに4月より出勤不能となった。やむをえず私が毎日出社の羽目になった。朝7時50分出社、8時15分朝礼に始まる。50年働いていたので仕事は慣れているので困らないが、引き継いだ仕事の中で一番困ったのがコンピュータである。ホームページを立ち上げ、当社の商品をインターネット通販しょうとする、仕掛かりの仕事を4月1日より引き継ぎ2ヶ月が経過しまた。何も分からない私がやっているのだからヒッチャカメッチャカである。㈱アサクラドゥさんの協力とプランナーネットの社長日笠さんに支援していただき「ひざ痛に良い、カネカグルコサミンだしパック商品」。「うどん屋さん、蕎麦屋さん向けの商品」。「当社製造の商品郡」。ホームページが出来上がりました。6月1日より社長も完治ではないが、ボツボツ出社できだしたので凸凹のホームページを若い社長?42歳と二人で直しながら枝葉を付けていっています。2ヶ月インターネット、コンピュータ、ホームページと一生懸命、硬い70歳の頭に少し入れたので、此れからは若い者に助けていただきながらインターネット、コンピュータ、ホームページで老後を楽しもう。仕事も商売も頑張ろう。私のブログでお会いしましょう。

(紀三井寺の紫陽花)


ひざ痛とグルコサミン
2010/06/02
当社は、花かつお、削り節を製造する会社ですが、83才になる母がひざ痛で20年来悩み続けていました。平成9年産官学グループの研究の中で、ヒト軟骨を育てるカニ、エビから出来るグルコサミン物質と出会いました。早速かつお、さば、いわし削り節にグルコサミンを混ぜて毎日だしを取り、味噌汁と料理に使いました。カレーにも使いました。西洋料理、欧風料理、当然日本料理とあらゆる料理に使い母に、飲んで食べていただきました。
あれほどひざがイタイイタイと言っていた母が痛みが薄れてきた、痛みがなくなったと言った。研究を重ねながら平成11年2月福岡井筒屋デパートの催事で新発売をした。それ以後、全国のお客さんから地道ですが自然食品の摂取でひざ痛が
和らぐと口コミで広がり、現在に至っております。その母も他界し、私も70歳になりました。社長職は二年前に息子が継ぎ、私は会長としてカネカで働く事が出来ています。50年間かつおを削り続けておりますがまだまだ何かやり残しているような気持ちなので、「グルコサミンだしパック」で全国の皆様に助けて頂き、愛してくださっている「カネカのグルコサミンだしパック」を造り続けながら、ひざ痛の方が一人でも多く楽になったといわれる声を聞きたく残りの人生を力一杯生きてゆこうと思います。このホームページも70の手習いで息子と創っていますが、このような私なので「商売」「商売」の金儲けもうまくありませんがこの日記のページを通して、支離滅裂な文ですがインターネットでお客様と遊びたいと思います。若い頃の仕事の事、私生活の事、記憶に残っている事を書いてみょうと思います。もうすぐしますと、このホームページと私のブログをリンクいたしますので、そこにいろいろ感想を書いて頂ければ嬉しいですね。この歳になってインターネットをするとは思わなかったです。何十年か前ファクシミリ(FAX)から相手の文章が届くのに驚いた私です・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。世の中も色々変わるでしょうね、しかし人間の心は障害になってはいけませんね。皆様のご多幸を祈りまして、これからも宜しくお願い申し上げます。金本 生(かなもとたかし)

(紀三井寺の紫陽花)

断酒研修
2009/08/21
平成21年8月21日より3日間広島平和センターへ研修に行ってきました。

H22.04.01
本日より、道広社長よりこのホームページの作成を引き継ぎ、悪戦苦闘をしている。アサクラ杉山さんに来てもらい容古さんと習いながら進めている。

H22.05.20
商品一覧20品目写真をデジカメで撮りアサクラに容古持参する。25日には杉山さんがいろいろ入力すれば60%の完成であろう。会議所小椋氏に依頼して、プランナーネット日笠氏のアドバイスを3回、国の補助で行う。